2009年12月18日

黒穴<香港!

最近、銃やパーツはすっかり海外通販づいてしまっているが、今回もまたそのネタで。

馴染みの香港のショップをちょっと見ていたら、クリスマスサービスとやらで更に全品割引はあるわ送料は無料になるわ(軽い物だが)とあったのでこの機会に今度はバッテリーを購入してみる事にした。
というのも、なにぶん普段は電動なんて滅多に使わないものだからMP40のミニバッテリーが放電してダメになってしまっていたからだ。

まあ安いの1つあれば・・・と見ていたら、1600mAので$17との事。秋葉原某店で同じ物¥3000以上してるヨ!
っという事で、送料無料の恩恵を受ける為に早速購入手配。

その後つらつらと見ていたら、日本では既に製造中止とかの電動クイックんもしっかりありました。
電池収容位置がオリジナルと違うので完全コピーではないみたいだけどね。
マ○イのプロゴーグルもどきなんか、私が知る限り日本で一番安い店の更に半値だよ。
果たして○ルイのと互換性があるのかわからないが、人柱にになってみても良いかな、と思っている。

新品で安くて欲しかった物が簡単に入手出来るのだから、海外通販とはいえ利用しない手は無い。
これだけ格安で調達できると、もうわざわざバカ高い入場料を無駄に払ってまでお買い物イベントに行く意味は全く無い。まあその価値はせいぜい実際に触ってみたい物がある場合だけだと言えよう。

こんな方面から装備品充実の一助が得られるとは1年前ならホント予想外だった。こりゃあ国内産業が衰退する訳だ。
posted by 紅中兵 at 01:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

ロボコップは「母ちゃん社」製?

最近は定期の都合で大久保で途中下車する機会が多い。
別に新宿に行く用事はないがちょっと高田馬場まで、でも電車代勿体無いのでそこから先はA−bikeで、という訳だ。
で、降りるからには新大久保のメインストリート周辺をちょっとうろうろしたりする訳だが、今回はその際に見つけた小ネタ。
韓国語で「母」は「オモニ」である。これ正しい表記&発音の場合。
なのだが、大久保通りで「オムニ食堂」という店を発見した。レレッと看板にハングル表記を探す。
やっぱりハングルでも「オモニ」ではなく「オムニ」の表記であった。
母さんがくだけて「ママ」的な呼び方で「オンマ」(うるさい事をいうと「オムマ」に近いのだが)というのがあるから、それとの中間的な呼称若しくは方言なのだろう。
omnico.jpg
まあ、何と言ってもオムニはオムニである。
という事は、かの有名なロボコップを作った(という設定の)会社は「オムニ社」だからこれもウリナラ起源だとすると社名の和訳は「母ちゃん社」という事になるという訳だ。

まさかその逆で、全然母ちゃん食堂ではなくて実は巨大コングロマリット企業食堂の方だったりして。
日系企業カネミツに買収されない事を祈る。
posted by 紅中兵 at 01:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

ライフルと愛馬

最近は更新すると200人近いアクセスがある我が執務室応接間だが、ふとここでの談話内容について振り返ると、最近いろいろ書いてるとはいえやはりネタ的には「モーゼル」と「A−bike」が多数であろう。
この辺、愛用の道具の中でも特に思い入れがあるものだから。
結構昔になるが、ジョン・ウェイン全盛の頃に「リオ・ブラボー」という映画があった。
何たって彼お得意の西部劇だから、ドンパチはてんこ盛りな訳で、「丸腰1人、ライフルとピースメーカー所持者1人→ライフルを丸腰の奴に投げ渡しながらピースメーカーを抜く→で、2人同時に発砲」なんて名シーンもあった。
で、これの主題歌が本日のタイトルである。原題は「My rifle,My ponny,and me」なのだが日本人は自己主張がキツくないので最後のは省略である。
我がモーゼルがライフルか、っつうのはストック付けたらカービンだからそういう事とすると定義して、まあ通じるところは同じかな、とふと思い出した次第である。

あ、そうそうぼちぼちレッドクリフUも終わるそうだし第三次上海事変でGOも無事閉幕したので壁紙も元に戻してみた。
上海ネタはまた次回時間のある時にでも。
posted by 紅中兵 at 00:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月24日

大阪は半島の飛び地か?

ヤフオクで出品している商品の説明に、我がHPのモーゼルのページの文章を無断でコピーして使っている業者がいたので質問を使ってツッコんでやった。
俗に言う、悪名高い1円スタート業者だった。しかも大阪の奴。
だいぶ前にも書いた記憶があるが、どうして大阪人ってのはこう利己的(もっとはっきり言えば、自分さえ良ければ何をしても良い的な)なのだろうか。
よく韓国・朝鮮をネタ(小馬鹿にする方ネ)にしている書き込みとかブログがあるが、私の目からすると全く変わらない。
横紙破りで、同じ事していても自分がするのは良くて他人がするのはダメだとか、一般的な常識・ルールって物があっても自分だけはズルしようとしたり、すぐ他人に甘えるくせにそれを「人情」だ等と思い違いも甚だしい。

そもそも、東京に出てきても大阪弁直さない(地方人でそういうのは大阪だけ)という態度に如実に表れてるから、これだけ言われても言い逃れも出来ないと思うのだが。

前にもいたんだよね。ウチのページ勝手にコピッて使ってるヤフオク出品者。
ちょっと言ってやろうと思ってたら商品が流れてわからなくなっちゃったんだけど。

自分で文章を作る際の参考にするというのならわかるのだけど、丸々そのまんまコピーってどういう神経しているのか、人間性を激しく疑いたくなる。
きっとこういう奴が「バレなきゃ平気」と自転車盗んだりタバコの吸殻投げ捨てたりしてるんだろうな、という姿が目に浮かんでしまう。
昔はたまたま目にした人が「態度悪いなー」と思うだけだったろうが、ネットでこれをやるってのは全国に恥を晒す訳だから(ましてやネットショップと来たら)、その影響力も格段に大きいのに、そんな事すらわからないんだろうか。

面白いからURL晒してやろうかと思ったが、逆に辿って来られたら嫌なので止めておく。
まあ今日出品の、MGCと思われるモーゼルの金属モデルガン(4インチバレル)だから、読者諸兄による追跡は容易だと思うけどね。
posted by 紅中兵 at 23:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

メリル・ストリープが渡辺健に見える件

最近映画の宣伝でインタビューシーンを良く見かけるメリル・ストリープなのだが、どうも単なるオバアサンではなくて誰かを想起させる。
で、誰だろうなと思っていたらやっと気が付いた。
渡辺健だ。
ちょうど「ラスト・サムライ」やら「硫黄島からの手紙」やらで出まくっていた頃にインタビューしていた時の顔、あれに似ている。
どちらも既に大御所としての風格が出て来たあたりがそう見せるのだろうか。
まあ、渡辺健もちょっと日本人らしからぬ風貌があるからその辺も原因か。
でもかつての「独眼竜正宗」は面白かったなあー。
最近の大河ドラマはもう10年以上見てない(というかNHK自体見ない)けど。
posted by 紅中兵 at 22:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月31日

茶店吉祥寺

先日休みでたまたま昼頃家にいて、時計代わりにつけていたテレビで「カフェ吉祥寺」をやっていたのだが、流石にちゃんとロケしてるだけあって我がミタカ大本営周辺が出てくる出てくる。
ああここはあそこの歩道橋のこっち側をここから写したな、とか、いちいち何気ないシーンが全て場所特定出来てしまったりする。
そういえば夜帰る頃になると煌々と照明を付けて、やたら人だかりがしてる中を撮影している美容室があったのだがそこも実はこの中の1シーンだったと見て初めて知った。
名前ばかりでロケ地なんか適当、というドラマも(いやドキュメンタリーでも)あったりする中、ちょっとしたドラマなのに律儀だなーと関心した次第。
posted by 紅中兵 at 00:41| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

酒池肉林の宴?

地下鉄の車内広告で「NIKULINサーカス」というのを見て、「えっ肌も露なうら若き女性達による軽業か?」とあらぬ期待をしてしまった。良く見たら「ニクーリン〜」だったのね。だったらカタカナで書こうよ。
「酒池肉林」の方かとおもっちまったぜい。

で、数日前に「三姉妹」という名の中華屋で昼飯をとった。
名前的に店の人は血縁関係にある女性達なんだろうなーと想像したのだが、店内従業員に女性は1人もいませんでした。
そんなのありかよー。

そんなこんなしてるうちにもう1月も半ばを過ぎた。時の経つのは早いものだ。
試験シーズンが終わると引越しやら移動やらのピークに突入だ。この機会に入隊志願者の受け入れ準備も進めておかなくては。
なんたってウチは未経験OKと宣言している為、はじめの一歩から最初のゲットまできちんと面倒みてあげるのだから。
posted by 紅中兵 at 02:03| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

新年辞

帰省やら仕事多忙やらで更新が遅れてしまった。
例によってネタはいろいろ持ってるのだが、ゆっくりと文章を書く時間が取れなくて。
まあ徒然なるままに書き連ねるのがこの手の情報発信なのだが、今回は2009年最初という事で気張って新年の抱負など。

いつもの1党独裁国家的味付けなしに言っても、昨年は我が人参解放軍にとって近年ピカいちともいえる飛躍発展を遂げた年であった。
主催イベントの開催や外部イベントへの積極的参戦、新たな外交展開と、「やれたら良いな」を悉く達成し、成果を挙げる事が出来た事は本項でも再三取り上げている通りだ。
いうまでもなく、これが上限でも最大値でも無い訳で、本年は昨年の経験を生かし更なるイベント系ゲームへの関与、外交展開の推進を旗印に、我が人参解放軍を「単に古くからあるチーム」に留まらない、活気ある今尚現役の意欲的チームとして盛り上げて行きたい。

世界規模で景気は宜しくないしその辺は今年改善の兆しもないが、だからこそ遊びの世界くらいは明るく楽しくやろうじゃないか。

まさしく「志を同じくする」メンバー諸君、我が軍を側面からサポートしてくれる同盟軍諸氏、そしてこんなチームを暖かく見守りお付き合い頂いている友好チームの方々、2009年も変わらぬご支援・ご指導をこの場を借りてお願いする次第である。

そして今これを読んで想像を膨らませているまだ見ぬ人参解放軍同志予備軍たる君、今年は是非我が軍の一員となってサバゲの歴史にその名を刻んでくれたまえ。
次なる伝説の主人公は君自身かも知れない。我が軍には他チームには無い「それ」がある。
posted by 紅中兵 at 23:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

年の瀬、ネタ一掃!

今月は仕事が忙しくてまとまった時間が取れなかった為、更新がだいぶ滞ってしまった。
気にはしていたのだが・・・
勿論、何も無かった訳ではないのでネタ的にはいろいろある。
まとめて書いちゃうと勿体無いなあ。4−5回分のネタが・・・
といいつつ、ダイジェストで書きなぐります。

サンプロからフロン152のガス出てた。
へーえ、じゃあ大丈夫なんだ。私は実験的に使ってたんだが・・・
まあ詰め替えで安く動員出来るから、ガスガン使いには助かるよね。
環境にも良いって事で少々は後ろめたさも軽減されるし。

マ○イの新製品『SOPMOD M4』が、出るには出たがファーストロットがえらく少なかったそうな。
何のかんの言っても、所詮2番煎じ3番煎じじゃあ大して売れないって○ルイも意識してたんだろ。
だったらくだらない意地張ってないで2次戦モノやれば良いのにと思う。
私のサイフが開く、これ同じ様なガンマニア多数いるはずだから従来路線のM4だのMP5だの系じゃないのが好きな層(これまであんまりマル○電動買ってこなかった層)の支持を得る、という事なんだけどね。

人参軍中華街大忘年会無事終了。
今回は飲み放題にしたせいで、酒量は気にせずいけたのは良いものの時間制限が課せられて結構忙しかったのが残念。
何せ人参軍プロモーションビデオのお披露目に、記念籤にソ満国境戦従軍者の表彰とメシの間のイベントも盛りだくさんだったので。
今回、我が人参軍忘年会初参戦のUrbanus司令はとても綺麗な人でした。
ブログは時々拝見してたけど、実物の方が全然↑。
思えばいきなり濃いぃマニアだらけの中で、話も合わず初対面ばかりの中では公務とはいえご心労いかばかりだったか。
私は主催であり幹事である以上、遍く全体に目を配らなきゃいけないのだが、酒が入ってマニア話と来たら止まらなくなっちゃうもんだから、外交が疎かになってしまい退屈されてらっしゃるのに気付いてもきちんとフォローできてなかったなーと結構反省してマス。
忘年会お開きの後中華街全体を3周位して(だって我々にとってのテーマパークであり物資調達の市場でもあるんだから)、ネットで調べていた辛い店(湖南料理)で晩飯も。でもそんなに辛くなかった。インドのカレーとかキムチチャーハンとか、まだまだゲロ辛い物は世にあります。
あと、残念だったのが面白いブツが昨年に比べ少なかったことだ。銃につける飾りも発見できず(同じ店も行ったけど無い)。

またオークションで買っちゃった○ルシンモーゼル。今度はメタルフィニッシュ。以前第二次上海事変でGO!でフロントサイト周りが修復不能なまでに損壊した為、その後釜である。
まあスタンダードはSDバレル搭載で再販するらしいけど、シルバーやメタルフィニッシュは聞かないので(そしてメーカーにもパーツがないそうなので)おそらく再販はないだろう、とするともう壊せないので今度は大事に秘蔵します。といっても中古で既に色落ちやら傷やらたくさんあるんだけどね。

いつも大晦日に買いに行く、深大寺の蕎麦。
今年は31日早くに出立の為、30日に買って来た。
冬場の深々と冷える中、太い丸太の焚火がある松葉茶屋が、ウチの定番だ。
揚げ玉入れてくれるのだがこれもすごく美味い。
おかみさんの「良いお年を」という挨拶に送られて店を出た。なんか暖かいんだよね。この感じが。

・・・という訳で、BBSの方でも書きましたが1月2日まで帰省しています。
その間電網環境からは離れますので、メール・書き込み等レスが遅れますがご容赦下さい。
それでは皆さん、良いお年を。
posted by 紅中兵 at 05:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

餃子はギョウザか?

ひょんな事から安い会話教室を見つけ、この11月から通い始めた。
こんな編成のチームを統率しているが、実は半島語には堪能なものの大陸語には疎く、「ニーハオ」「シェシェ」「ツータンメイヨウ」位しか知らなかった。
潜在的な話者を含めれば、おそらく世界人口の半数には達するんじゃないかと言うこの言語を避けて真の国際人は有り得ないだろう。というか、その前に我々の場合大陸or台湾の同志と共同作戦を張る事も想定出来なくもない訳で、まあきっとこれから機会は増えこそすれ減る事はないだろうと常々思っていたのだが、海賊の言葉である鬼畜米英の言語ならその辺の駅前に幾らでもあるものの、中国語となると中々限られてくる上に費用面もバカにならなかった。
今年は年初からぼちぼち探していたのだがそんな事で条件が合わず、結局始められないでいたのがここに来てやっと始動した、というところだ。
まあ、安かろう悪かろうな訳で授業時間が短いとか予約が取りにくいとか問い合わせのレスが激悪とかある訳だが、足りないところは我輩の創意工夫で埋めている。
やっぱりね、きっかけが大事。またそれと同時に感じるのは、触れる機会の多寡は上達速度に非常に影響するという事だ。4声のリズムなんか、幾らテキスト眺めてたってわかりっこない。
私が半島語を学んだ際は、もう24時間べったりそれだけだった。日本語を使うのはクラスの中で日本人と話す時と、日本語を学習している半島人と話す時だけだったから。
という事で、自分のペースで機会を増やすという意味で、手持ちのDVD・VCDを見る様にしている。
「集結号(戦場のレクイエム)」なんかあれからもう2回見た。
短い言葉でもわかると嬉しいものである。
で、気になっているのが映画冒頭で国府軍に投降を呼びかけるシーン。「餃子」が「チャオズ」ではなく「ギョウザ」と聞こえるんだが・・・それも2回言ってるその2回とも。
我輩の空耳?それとも北京官話じゃないのかな?
posted by 紅中兵 at 00:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

RPGじゃない方のATM

今日はちょっとした怒りというか、提案を。銀行宛である。
2−3台しかない小規模なATMの場合、振込不可な機械(残高照会・出入金のみ可)を1台でもいいから置いて欲しい。
毎回そうなんだが、例えば2台しかないのにそこで2人がガシガシ振り込みを繰り返していると列は滞留しちゃってもう長蛇の列、待ってる人達は出入金だから1回操作すりゃあすぐに空くのに、結局振り込み野郎達の所為でずーっと待ってなきゃならない。長いと15分とか待たされる。昼休憩1時間だとして1/4ですよ!
処理効率を非常に落としていると思うし、待ってる利用者にとっても何も良い事はない。
先日は雨が降っていたにもかかわらず、またコイツ等の所為で室内では足らず列が外まで伸びてしまっていて、待ってるこっちは皆えらい目に遭った。
とにかく、ATM交換機の全てに振込野郎が張り付く事がない様に何とかして欲しいぞ、銀行さんよ。
posted by 紅中兵 at 01:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月09日

買わないヤツお断りの店・再び

今日もまた、高田馬場の某店に行って来た。どうしても探したい物があったからだ。
普段あまり見かけない物なのだが、何故か今日はある気がしていた。いや必ずある筈だという確信に近い予感がしていた。
その為、ちょうど仕事も間に合う時間に終わった事もあり行ってみた。
例によってジャンクの箱を漁る。あさる。アサルトじゃなくて漁ると、あった!

これで昨日V−ショーでゲットした物は完全に蘇った。
まあ案の定、値段は当方の想定していた金額のほぼ2倍したのだが・・・まあ元々安い物だし、今ここで入手しないと次はいつあるかわからない、というレベルの難易度が高い物なのでいたし方なし。
晩飯ももどかしく、さあやってみよう。OK。ちゃんと動作する。フッフッフ。
あとは○製○○○○さえあれば、積年の夢が実現する(そんなにたいしたモンじゃありません。モーゼル絡みでもないし)。

さてさて、本日のア○クル情報。
今日も相変わらず、「整理中だから売らない・買わない奴は入るな」張り紙はそのまま。ちうかもう、真面目に整理する気ないんじゃないの?
今日は仕事終わりも遅く、時間もあまりなかったのでいつものビニール入りハンドガンのチェックは出来なかった。その代わりパーツ類は例のブツを探す為に漁りまくったのでまあそこそこ見れたかな、と思う。

なんとびっくり、フジミモーゼルのマガジンがとうとう¥4000に。しかも前期型でだ。
まあ入手困難を思えば「金を出せば物が手に入る」という事自体が有難いのだが。

勿論買わなかったけど。というより、¥4000なら我輩も売りたい。2−3本なら売っても良いぞ。欲しい人いたらメール下さーい。

ちなみに、MP5用のCマグが¥5000足らずで出てた。こっちは装弾数確か3000発だっけ?おーい2桁違うよ。値段はほぼ一緒なのに。
まあもっとも、我輩の手中にあればモーゼルの1マグで2−3人はヤれる(調子が良い時なら)から、まあ撃ちまくり野郎とキルレートは同じかな?

あとは、もうマテバがあったよ¥17000で。これって安いの?
トンプソンのノーマルマグがあれば某国某重大事件戦用に買いたかったのだがそういうのに限って、無い。

ちう事で、滞在時間15分位でとっとと引き上げて来たのであった。
posted by 紅中兵 at 01:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

生きた化石的サギ商法(at大阪)

よくインチキ訪問販売で、消火器とかを「消防署の『方から』来ました」といって売りつけるって話がある。
まさか今時こんなレトロな手を使う奴もないだろう、都市伝説と化したんじゃないかと思っていたが、それにかなり近い(というより、より悪質)なサギ商法をネットでニュースを見ていてたまたま見つけてしまった。
しかもこのケース、ブランド貸しの「大阪ガス」は頬被り、消防署もまともに動かず(火事を、しかも原因が特定出来てるものを予防する事は職務じゃないんだろうか?大阪では・・・)、消費者センターも匙を投げ、と八方塞りなのか、実は全員裏でつるんでるんだか(なんか大阪と聞くとやってそうな臭いがプンプン)、被害者が非常に救われない話だ。

リンクはココ
「大阪ガスサービスショップを家の中に入れてはいけない」

一読したらわかると思うが、笑っちゃう位典型的な、明らかに冒頭で掲げた「「消防署の『方から』・・・」の手口である。
(「大阪ガス」のロゴマークを配したチラシ配ってるんだぜ)
しかも当の「大阪ガス」もつるんでるのが「販売促進グループ統括責任者」って奴の対応みればミエミエだ。

コメント中にもあったが、シロアリ駆除会社があらかじめおが屑をポケットに忍ばせて家の床下とかに潜り込み、「ほらこんなに。急がないと危険」と不安感を煽り立てる商法と同じ。

こりゃあ酷い。ひとごとなんだけど、憤りが治まらない。
器物損壊で訴えたいところだろうけど証拠不十分でそれも出来ず、消防署も諦めって・・・
仮に火事になっても泣き寝入りかよ。大阪ガスサービスショップの営業利益にならないだけに止まらず、家まで焼かれたんじゃたまらんわなあ。

という事で、我が大本営は全然かすりもしない遠地での出来事ではあるのだが、善良なる読者諸氏が被害に遭わない様、注意喚起を行いたくここに紹介する事とした。

仮に関東の地であっても、もしこんなのが来たら「法的に必要なの?単なる任意?」と確認し、点検をさせるとなったら必ず付いて回ってその一挙手一投足を目を離さず見ていないと後で要らん物買う羽目に、悪くすると家まで失う事になるぜー。

ホントにもう、やっぱ大阪って・・・(以下自粛)・・・。
posted by 紅中兵 at 22:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

我的喜組

今日は特に駄ネタを。
ちょいと探し物をしていて寄り道の最中に偶然見つけたのだが、DJアレックス・ガウディーノAlex Gaudinoの「Destination Calabria」という曲のPV、なかなかカッコ良い。
セクシーさが評判になってYouTubeの累計視聴回数が1400万回オーバーなんだそうだが、私がここで取り上げたのはそういう路線としてではなく、鼓笛隊のキビキビ感が小気味良くってシビレたからだ。
後半で一旦緩くなるんだが、その後復調します。その辺に惚れた。

我輩が喜び組を編成するなら、これだ!と即断即決した次第。
だって、「歌舞をもって士気を高揚する」、正に適任ジャン!
うーん、人参最強!(って編成してないけど・・・)

と聞いたら、たぶん見たくなるでしょうから、件のyoutubeはココね。

ちなみに映像だけでなく、曲自体もトルコ(国ですよ国。そういやあここも『共和国』なんだよね)の歌謡曲っぽい匂いがして、そこが私には妙に懐かしさ溢れるのだが・・・まあアレックスさんイタリア人という事で同じ地中海方面の風がするんでしょうか。

そういやあ同じアレックス・ガウディーノの「watch out」もどっかで聞いた事あるぞぃ!
posted by 紅中兵 at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

実在・買わないヤツお断りの店

昨日は久しぶりに高田馬場の中古エアガン店に立ち寄った。
前にここでも書いたが、最近はいつも品物でごった返しているのはいつもの事だが、入ろうとしたら入り口目に付くところに真新しい張り紙が。
中のカオスぶりからもしかして今日は棚卸しかなんかで休みか?と思い読んでみると、こういう内容の事が書いてあった。

「店内整理中だから見学のみだったら入るな。買うか売るかの目的のみ入ってよし」

なんじゃこりゃ?そりゃ買いたいものがあれば買うけど、そんなの入ってみなきゃわからんだろうが!
金を落とすかブツ持ち込むかするヤツだけ入ってよし、って・・・なんという上から目線。
値上げ値上げで皆財布の紐が固いこのご時勢にこんなんで商売成り立つんだ。すごいなー(皮肉)。
そもそも、店内整理なんて閉店後か定休日にやるべきもんだろう。それでなくても客がいないと閉店時間前にしめちゃうくせに(何度も経験あり)。

非常に腹が立ったが、ココまで来て帰れるかい、ってことで一応中を一巡して来た。
前にも書いたが、相変わらず商品は増え続けている間がある。だって値段が適正じゃないんだもん。
たとえば、¥5000だったら買うけど¥8000って付いてたらイラネー、とか¥1000だったら即買いなのになんで¥1500もするかな?とか。全てがそう。
以前の値段・他店の値段・新品の値段から考えて、「この値段なら買っても良いかな」という自分なりの適正価格(そんなに市場平均とズレはないと思うが)ってのを持っているが、全くかすりもしない。
それじゃ儲けが無いんぢゃないかって?いやいや。悪いけど、店内で買取してるからだいたい幾らで買取ってるかもわかっちゃうんだよね。
それに、動かない在庫をスペース圧迫するまで持ってるよりは薄利多売で動かした方がと思うのだが・・・何か他に戦略的理由があるのだろうか。或いは小田原本店の倉庫代わりに使ってるとか?

ちなみに店内で気になったのは、溢れかえって未整理の中にアンシュッツとかFA−MASがあったの(ジャンクで安かったらカスタムのベースに欲しかった)と、フジミモーゼルのロングマガジンが¥2000(前回マルシンMAXIのロングマガジンを同値段で買ってるだけに『んー?』だけど、まあこれは希少性を考えるとしょうがない値段か)くらい。
あと、ヨネザワのモーゼルマークUが¥7000で3丁あった(新品定価¥7800。中古の流通価格はヤフオクでも参照してご覧)。
ちなみに、奥の長モノを展示しているスペースは仕切られちゃって立ち入り禁止になっていた。これで店内のブツ点数30%ダウンって感じである。

という訳で、結局何も買わずに出て来た。いやあ普段だったら¥100のスコープマウント片割れを買ってたところだが、例の貼紙がとことん頭に来たので見送ったのさ。

そういやあ今日明日と浜松町某所でお買物イベントがあるんだよね。
邪魔なだけの西洋チャンバラとか出展者への嫌がらせみたいな制約とかとった主催側の姿勢が気に入らないので、良心による「ボイコット」のつもりで行かないが。皆も文句言うんだったら足並み揃えて惰性で行くのは止めて、入場料という上納金を与えてしまう事を止め、本当に良いイベントに変わって欲しいと思う気持ちをアピールする意味から一度ホしてみるのが良いのではと思う次第。
だって客が来なけりゃいくら出展者に圧力かけたところで成り立たないジャン!
国民から「放送税」巻き上げたくてしょうがないNH○みたいに、ちっとは考えるんじゃないの。
○HKに対しても言いたい事はたくさんあるが、長くなるのでまた今度。
posted by 紅中兵 at 11:55| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

嗚呼、田川水泡

E−アクセスのCMがアメリカ人を猿扱いしているという抗議で中止になったそうである。
猿を見てアメリカ人を想起してしまうのはやはり「のらくろ」の影響いまだ衰えず、という事であろうか。
(なるほど、だからソフトバンクの犬は日本人なワケね)

閑話休題。
実はこの1ヶ月程、我が大本営中央電脳がチョコチョコとあちこち不調続きで、もうどうにも仕方がないので乏しい国家予算を何とかかんとか捻出して先週後継機を調達した。
予算の関係から、勿論中古ではあるが私が現大本営中央電脳を購入した1年後に発売になった機種なので性能的には全てを凌駕している。
遂にペン4マシンである。
この土日ずっとかかりきりで移植作業を行っていたのだが終わらず、先ほどやっとほぼ以前と同様なところまで新電脳のセットアップが完了した。
というわけで、本ネタは完了後の初仕事である。
(ちなみにベト戦レポートは前電脳で不具合をだましだまし書いてたので辛かったー)

いやーさすが、ペンV500からペンW1.4Gだから早い早い。
HDDは前中央電脳からの移植でメモリもまだそんなに積んでない(前中央電脳よりちょっと多いけど)のだが、アプリの立ち上げとか目が覚める様に早い。
前はofficeとか立ち上げる時は覚悟が必要だったが、もうそんな心配もなくサクサクと動いている。
しかも新電脳はetherカードも内臓、これも100BASE−Tなので前電脳の10BASE−Tとか無線LANとかとは比較にならない位ネットの読み込みも早くなった(当然だが)。

という訳で、新生中央電脳でまたしばらく頑張るぞ!次は1大決戦の上海戦レポートだ!
posted by 紅中兵 at 23:12| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

テレビネタで:

・吉永小百合のKV(カーベー)
いつもの様にテレビを付けながらPCに向かっていて、ふとテレビから聞こえてきた「吉永小百合のカーベー」に、耳が咄嗟に反応した。
「何?TかUか、どっちだ?」
まあ実際には「母べぇ」だったわけだが、音だけだと何度聞いても「クリメント・ヴォーシロフ重戦車」の方を想起してしまう。
実際映画を作るとしたら、最前線に出る可能性の高いKV−Tよりは後方支援でもうちょっと安全そうなKV−Uだろうなあ。巨大な砲塔も絵的に扱いやすそうだし。
普段は前線の遥か後方で歩兵の間接支援を行っているが、いざ独逸の重装甲戦車登場となった際は直接照準でその危機を救う。母親っぽくて良いじゃあないか。
黒ツナギ戦車服と独特の戦車帽の吉永小百合が上面ハッチから顔出している姿は、KV−Uのドン臭さと相まって中々アジアンビューティーな気がするが、そうするとやっぱザバイカル方面で4式中戦車に搭乗する関根恵子と壮絶な戦車戦、等を期待してしまうのはいけない方向?

・からだ巡り茶
キャッチフレーズが茶の間にふさわしくないとかで差し替えになったそうだが、元々このシリーズって狙ってんじゃないの?
最初の「広末涼子浄化計画」を聞いた時にも「ああ、やっぱり広末涼子もいつの間にか汚されていたのか。まあ若い娘だからいつかはそういう日も来るよな。そういえば最近見かけなかったのはそういう理由か。まあお茶飲んで過去が清算出来るなら便利で良いね等々」と思ったし。

少なくとも、私の購買意欲には全く結びついていない事をお断りしておこう。
posted by 紅中兵 at 01:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月14日

続・2007決めワード

前回ネタワードを紹介したが、実はあれで終わりではなかった。
まだまだあったので今日はその続編をご紹介する。

・コンバット軍曹
「TV映画コンバット!に出てくるサンダース軍曹」と言いたかったらしい同志イノウエの口をついて出た言葉。
名前がもろ「コンバット」なんて、フルメタルジャケットよろしく「Born to Kill」な軍人を想像してしまい思わず爆笑を誘った一言。
この日は昼前に突然の大雨に降られ、急ぎブルーシートで天蓋を張って厨房部活動は決行したものの既に皆ズブ濡れで意気消沈していた雰囲気が、このとぼけた発言で一気に和んだという曰くつきのキーワードである。

・心男軍曹(こころおとこぐんそう)
軍曹ネタでもう一件。これも出典は緑垂れパンダ章受章者の「彼」である。
フルメタルジャケットでリー・アーメイ演じたあまりにも有名な「ハートマン軍曹」の漢字訳。
「心が男って事は、じゃあ身体は?」と思わずいらん心配をしてしまう新宿2丁目テイストの漂う軍人さんが想起される。
やっぱ胸にサラシ巻いたりホルモン注射打ったりしながらもパリッとした軍装で悪態つきまくるんでしょうか。

・五賊協和
上記にわか雨で雨宿り中の雑談時に発生。舞台は満州ネタで盛り上がっていた時の1コマ。

紅中兵「当時のスローガンだった五族協和の『五族』ってわかるかい?」
イノウエ「えっ馬賊、匪賊、国賊、山賊、海賊っすか?」

・・・こんな国が存在したらものすごい治安状態が予想される。
特に「国賊」が混じってるあたり、小物のワルから大物のワルまで各種取り揃えてますって感じだね。
果たしてそんな悪連中が「協和」できるのか甚だ疑問を抱かざるを得ないが、成り立つとしたらある意味での「理想郷」なのかも知れない(その筋の人達には)。
posted by 紅中兵 at 12:43| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月09日

2007決めワード

急な仏事で年内にアップできなかったのだが、昨年もいくつか人民の記憶に残る人参語が幾つか発生した。
ホントは年忘れの筈だったがまあ新春初笑いって事で紹介したい。
折角なので幾つかは「大人海」に収録するかも知れない。期待しないで待っているがよい。

・塹壕プリン
元ネタは「マンゴープリン」である。人参解放軍建軍記念式典時に振舞われた茶菓子を伝言ゲーム式に聞いた同志佐藤人が聞き違えた。
これにより、「人参解放軍塹壕プリン計画」が発動されたがその後有効な塹壕を有するフィールドにまだ行っていない為、その実行はもう少し後になりそうだ。

・ラー油バッテリー
昨年の人参解放軍中華街大忘年会にて緑垂れパンダ章(りょくたれぱんだしょう)を受章した同志イノウエによる。
この日彼は活舌が悪く、「ラージバッテリー」と本人は言ったらしいが聞いた誰もが「ラー油バッテリー」に聞こえたによる。
なお、「ラー油バッテリー計画」なるものは発動されていない(だってどうするのよ)。
まあ餃子とかに合いそうな、そこはかとなく中華な香りを有するあたりが我が人参軍にふさわしいと言えるかも?!

・デトックスガバメント
昨年後半にマル●から衝撃のデビューを果たした極小45口径オートのブローバックモデルの事。
どうやらガバメントから毒が抜けて小さくなったらしい。何か健康的な臭いがするね。
命名者はこれも、緑垂れパンダ章受章者の同志イノウエ。

・ブラウマイスター迷彩
元ネタは、第二次大戦末期の独逸軍が開発し後のスイス軍チューリップ迷彩の元とも言われる「ライバーマイスター迷彩」である。
何か限定醸造なビヤホールの香り漂う、大人な迷彩を想像させる。チーズスティックとか合いそうだな。
きっと職人だけに許された特別な迷彩で、着方とかにも作法がありそうだ。
これも勿論、命名者は同志イノウエ。何とV3である。流石は緑垂れパンダ章受章者!

・・・という訳で、人々の心に残るベストワード(?)4件中3つは同志イノウエ発であった。
2008年も油断出来ないぞっ!
posted by 紅中兵 at 00:31| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月29日

明日より留守にします

今朝、岳父が亡くなった。
夏にお会いした時はちょっと元気がない感はあったものの、まさか半年で他界するとはとても思えなかっただけにまだ「まさか?」という気がしてならないと同時に、まだそんな歳ではなかった筈なのにと思うととても残念である。
という訳で、明日早朝に渡韓します。三が日フルに向こうに言ってますので連絡が途絶する事をお詫びすると共に、新年のご挨拶も控えさせて頂きます(といっても、年賀状はもう出しちゃったのだが・・・)。
posted by 紅中兵 at 17:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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